波動カラーとの出会い
子供の頃から目には視えない色の世界で生活していた 人から場所から物から、、色が見えていた 子どもの頃から言葉も降りてきた 自分だけみえていると気づいたのは35歳を過ぎた頃だったシータヒーリングとの出会い
「目を閉じる」と瞬時に違う世界が見えていることや 視えない世界の色や言葉などで悩んでいたときに、占星術師の友から進められたのが 「シータヒーリング」 *シータヒーリングとは、脳波をシータ波(リラックスした状態)にして、心身を癒すための瞑想テクニックこれを学んだことがきっかけとなり、スピリチュアルな感覚が目覚め、この世界に入りました。
現在は、波動カラーセラピストとしてみえない世界の色と言葉を繋ぐお手伝いをしている